スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

au iPhone(だけじゃなくau携帯すべて?)の注意点

au に変更して以来電波が安定してくれたおかげで心配してなかったのですが、
今日ふと気になったのが「不在着信」です。

もちろん電波が入っているときにはiPhoneに着信が残りますからなんの心配もないのですが、

問題は「電波が入らないところ」や「電源が落ちている」場合。

今日、もしかして?なんて思ってテストしてみました。
iPhoneの電源を落としてから電話してみたところ、当然ですが、コールせずに留守番電話に繋がります。
(留守番電話が無料サービスなのは嬉しい)

さて、iPhoneの電源を入れてみると。。
あれ?不在の通知が来ない!!!

もう一度電源を落として電話。
そして、留守番電話センターに接続してガイダンス少し聞いてから切断。
iPhoneの電源を入れると。。

通知着た!

留守番電話の通知が来る訳です。

もう一度。
今度はフライトモードにしてから電話。
留守番電話につながってすぐだとやはり通知は来ず。
留守番電話サービスに接続してガイダンスが流れてから切ると通知が着ます。


ということで。相手に着信を知らせたいときには

留守番電話を吹き込む必要はないけど、「合図の音がしましたらメッセージをどうぞ」くらいまで聞いてから切ってね。

ということですね。

auサポートに確認したところ、どうもauの携帯はすべてそういう仕様だそうです。

今後auの携帯に電話する際、コールしなかった場合に相手に通知させたいときは留守番電話のガイダンスを少し聞いてから切りましょう。
ま、留守電入れないなら、相手に絶対着信知らせるまで急いでないって考えでいいと思います。

逆にこれを利用すれば、とくに急いでなく、こちらからまた掛けようととかって場合にはすぐ切ってしまうという手もありますね。

まぁ、SBに比べ、圏外になる頻度が下がったこと、アンテナ立ってるのに繋がらないと言ったことがなくなったため、このような仕様でも今のところ不安はあまりありません。

ちなみにこんなこと考えたことがなかったので、docomoやSoftBankがどういう仕様になっているのかは不明です。
スポンサーサイト

Comment

Post a comment

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。